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協働のうから
「協働のうから」 2018年12月号

目 次:
コープクッキング/4月から広報誌が変わります!/フードドライブにとりくみました!
親子ひろばにあそびにきてね!/組合員イキイキ活動/インフォメーション/
「2018年7月西日本豪雨緊急支援募金」の御礼/ハガキでトーク/理事会だより/CO-OPクイズ

「協働のうから」は、共同購入チラシ『Week(第1週配布)』に折り込まれる他、最寄のコープマートサービスカウンターに備えてあります。


以下は「協働のうから2018年12月号」からの抜粋です。

 
 ピースアクションinヒロシマ 参加報告会

▲原爆ドームに圧倒されます。

■2018年9月29日(土) ■コープマートあだたら

 8月に広島市で開催された2018ピースアクションinヒロシマに参加した親子2組を含む6名が、現地で見て、聞いてきた戦争の遺構や被爆者の証言などについて写真などを使って報告しました。さらに、浪江まち物語つたえ隊の松田さんに紙芝居「見えない雲の下で」を上演して頂きました。戦争や原発事故で失われた"ふだんのくらし"の大切さ、平和の大切さを考えることのできた報告会でした。 (K)

 「イカのカレー煮」「ヒラメのムニエル」「サンマのつみれ汁」を調理 おさかなクッキング

▲福島県漁連女性部が講師

■2018年10月18日(木) ■いわき市中央台公民館

 イカやサンマは比較的簡単に捌くことができましたが、普段ヒラメをまるごと一枚捌くことはないので、苦戦しながらも講師のアドバイスを受け上手に五枚おろしにすることができました。旬の魚を使った料理で参加者は皆「美味しかった」と満足されていました。また、漁協からのお話では、放射性物質の検査や試験操業を行い、安全が確認された魚を流通販売しているので、安心してどんどん地元の魚を食べてほしいとのことでした。  (M)

 だれにでもやさしい地域をめざして 認知症サポーター養成講座を開きました

▲「ご飯まだかい?」って言われたら…

■2018年10月22日(月) ■コープマートいずみ

 認知症の種類や症状、接する時の心構えを寸劇を交えて分かりやすく教えていただきました。
 「認知症の本人には自覚がない」は大きな間違い!
本人が一番不安だということや言動の陰にはやり場のない怒りや悲しみが隠されているということを学びました。
 認知症の方の気持ちを理解し自尊心を傷つけない接し方を身につけたいと思いました。 (福祉委員会)

 スクロール学習会に参加して

▲どれが似合うかな

■2018年10月25日(木) ■郡山デポ

 共同購入の衣料品を扱うスクロールの学習会。始めに商品開発から流通までの工程を映像で見て学び、丁寧な作業工程を経て届くことに感激しました。洋服や靴など実際に手にとり素材感や肌触りを確かめることが出来たうえ、商品特徴やお薦めポイント、カタログの見方なども詳しく教えて頂けとても有意義でした。次のカタログが楽しみです。 (MY)

 ふれあいコープ 押し花ですてきなバッグを作りました。

▲8名が参加

■2018年10月27日(土) ■コープマートあだたら

 一年かけて押した四季折々の草花をバイキング形式で選び、個性を生かしたデザインのバッグに仕上げました。テーブル4台に所狭しと並べられた花々は200種を超え、参加者の皆さんは驚きの声をあげていました。「使うのがもったいない。」「飾っておきます。」と感想をいただき、委員会一同ホッと胸を撫で下ろしました。これからも楽しい活動を続けて行きますので、どうぞご参加ください。 (二本松北委員会 T・I)

 ふれあいコープ マスターしました!!いかにんじん

▲白あえにも挑戦

■2018年10月29日(月) ■福島市アクティブシニアセンターAOZ

 いかにんじんは、各々家庭の味があり難しいものだと思い込んでいましたが、めんつゆで簡単に作れるなんて!! 驚きました。
 スルメにめんつゆを染み込ませるため、ビニール袋で揉み込む作業など、子どもと一緒に楽しんで調理できました。 (渡利コープ委員会 M・S)


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