重要なお知らせ

コープふくしまでは組合員さんの協力を得て、陰膳方式により実際の食事に含まれる放射性物質測定を継続して進めています

更新日:19/03/07
■2019年3月7日更新

<コープが測定する目的>
(1)実際に食べている食事からの内部被ばくに対する不安に応え、1検体あたり約50,000秒(約14時間)かけて測定し、得られた測定値を正しく認識し、放射性物質量の実態や現状など客観的に捉えていただき、日々の生活に役立てていただこうと考えています。
(2)実際に測定に参加されていない方々にも可能な範囲で情報提供し、実態について理解する一助(参考)にしていただければと考えています。